【40%OFF以上!】「ビジネス書フェア」開催中!!【2/20まで】

こんにちは!
書評ブロガーの米山智裕(@tomo_yoneyama)です。

 

この記事では、Kindleで開催中の「ビジネス書フェア」の情報をお届けします!
<Kindleストア>【40%OFF以上】ビジネス書フェア
2月20日まで開催中です!

 

わたしは、こういったフェアを活用して、「紙の本としては手放したけどもう一度読みたいなとおもった本」や「気になっていたけど読まずにいた本」などをまとめて購入したりしています。

 

多数の話題になった書籍がお得に購入できるチャンス!
積極的に活用しましょう^^

 

下記にて、フェア対象書籍の中から、過去に当ブログで取り上げた書籍のうち15冊ほど抜粋して掲載します。
本選びの参考になさってください!

 

それではどうぞ!

 

<Kindleストア>【40%OFF以上】ビジネス書フェア
2月20日まで開催中です!

 

■【15冊】「ビジネス書フェア」対象書籍

■なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか(松井博)

【素晴らしい国の生きづらい国民】
元Appleマネージャー・松井博氏が、『なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか』と題して、生きづらさの元凶は「無駄」と提起し、無駄に潰されない生き方を指南する一冊。
<紹介記事>
【書評:1545冊目】なぜ僕らは、こんな働き方を止められないのか(松井博)

 

■「人生の勝率」の高め方(土井英司)

【才能に代わる「選択」という武器】
書評メルマガ『ビジネスブックマラソン』編集長・土井英司氏が、『「人生の勝率」の高め方』と題して、才能や能力がなくても勝負に勝てる「選択する力」の磨き方を指南する一冊。
<紹介記事>
【書評:1521冊目】「人生の勝率」の高め方(土井英司)

 

■ティム・クック(リーアンダー・ケイニー)

【天才が残した、新たな時代の天才】
ジャーナリスト/リーアンダー・ケイニー氏が、スティーブ・ジョブズ亡き後、アップルをさらなる高みへと押し上げた天才CEO、ティム・クックの出生から現在までを紐解く一冊。
<紹介記事>
【書評:1501冊目】ティム・クック(リーアンダー・ケイニー)

 

■誰にも言えない「さみしさ」がすっきり消える本(石原加受子)

【「さみしさ」という現代病への処方箋】
心理カウンセラー・石原加受子氏が、『誰にも言えない「さみしさ」がすっきり消える本』と題して、いつでも穏やかな自分に立ち戻れる「自分中心心理学」を指南する一冊。
<紹介記事>
【書評:1513冊目】誰にも言えない「さみしさ」がすっきり消える本(石原加受子)

 

■「哲学用語」事典(小川仁志)

【今知っておくべき哲学用語100選!】
哲学者・小川仁志氏が、『「哲学用語」事典』と題して、複雑な問題に立ち向かうために欠かせないのが哲学だと提起し、ビジネスの現場で武器になる哲学用語を解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1515冊目】「哲学用語」事典(小川仁志)

 

■すごろく経営学(平野敦士カール)

【流れがわかるとイメージができる!】
経営コンサルタント・平野敦士カール氏が、『すごろく経営学』と題して、お菓子作りが趣味の姉妹のビジネスストーリーをすごろく形式にしながら、経営学の基礎を解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1486冊目】すごろく経営学(平野敦士カール)

 

■エビデンス仕事術(光成章)

【情報の海から金脈を掘り当てる!】
30年以上リサーチャーとして活躍してきた光成章氏が、『一発OK!をもらえる人のエビデンス仕事術』と題して、ビジネス上の意思決定を支えるエビデンス活用法を解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1470冊目】エビデンス仕事術(光成章)

 

■トヨタで学んだ動線思考(原マサヒコ)

【すべての動線を最適化せよ!】
元トヨタのメカニック・原マサヒコ氏が、「人の動きを示す線=動線」を意識することで、労働生産性を高めることができると提起し、トヨタで学んだ動線思考を実践的に解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1449冊目】トヨタで学んだ動線思考(原マサヒコ)

 

■職場のクセモノと付き合う技術(横山信治)

【5%の出逢いを期待する前に・・・】
講演家・横山信治氏が、傲慢・理不尽・批判など…職場の景色を灰色にする”職場のクセモノ”と付き合う技術を指南する一冊。小さな心がけと行動が、職場の景色を明るくする!
<紹介記事>
【書評:1415冊目】職場のクセモノと付き合う技術(横山信治)

 

■最高のリーダーは2分で決める(前田鎌利)
【日頃の環境づくりこそ、スピード決断を可能にする!】
プレゼンテーションクリエイター・前田鎌利氏が、「最高のリーダーは2分で決める」と題して、リーダーが身につけておきたい意思決定スキルを指南する一冊。
<紹介記事>
【書評:1394冊目】最高のリーダーは2分で決める(前田鎌利)

 

■ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン(山口拓朗)

【「伝わらない」は矯正できる!】
プロライター・山口拓朗氏が、「ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン」と題して、伝え上手になれる40個の基本テクニックを指南する一冊。伝え方は、今からでも矯正できる!
<紹介記事>
【書評:1367冊目】ムダゼロ・ミスゼロの人の伝え方のキホン(山口拓朗)

 

■紙1枚! 独学法(浅田すぐる)

【20字でまとめられる=内容が理解できた!】
「1枚」ワークス株式会社・浅田すぐる氏が、3タイプの「紙1枚!書くだけのフレームワーク」をとおして、学習内容がしっかりと身につく独学法を解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1342冊目】紙1枚! 独学法(浅田すぐる)

 

■瞬読(山中恵美子)

【時間を買う読書術】
瞬読協会代表理事・山中恵美子氏が、短時間で読んだ本の内容を自分のモノにする「瞬読」のメソッドを解説する一冊。「速く読み、しっかりと内容も覚える」この理想に近づくヒントが学べる。
<紹介記事>
【書評:1335冊目】瞬読(山中恵美子)

 

■なぜ、世界のエリートはどんなに忙しくても美術館に行くのか?(岡崎大輔)

【アートで学ぶ”正解なき時代”の生き方】
京都造形芸術大学・岡崎大輔氏が、アート作品を鑑賞することが仕事や人生の充実に繋がると提起し、自分の能力を引き出す美術鑑賞法を伝授する一冊。人間力は美術館で磨け!
<紹介記事>
【書評:1293冊目】なぜ、世界のエリートはどんなに忙しくても美術館に行くのか?(岡崎大輔)

 

■丸亀製麺はなぜNo.1になれたのか?(小野正誉)

【働く楽しさが染みでた味わい】
丸亀製麺を展開するトリドールホールディングス社長秘書・小野正誉氏が、丸亀製麺はなぜNo.1になれたのか?を紐解きながら強さの秘密を明らかにする一冊。
<紹介記事>
【書評:1292冊目】丸亀製麺はなぜNo.1になれたのか?(小野正誉)

 

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