タグ:教養を伸ばしたいときに
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【書評:2013冊目】20歳の自分に教えたい地政学のきほん(池上彰)
【国際情勢は、地理から見ていけ!】 ジャーナリスト・池上彰氏が、『20歳の自分に教えたい地政学のきほん』と題して、世界の成り立ちや思惑を地政学から読み解く方法を、初学者にも分かりやすく解説する一冊。 ■書籍の紹介文 日…詳細を見る -
【書評:2011冊目】ニュースの“なぜ?”は地政学に学べ(茂木誠)
【国際情勢が動く裏に”地政学”あり!】 駿台予備学校世界史科講師・茂木誠氏が、『ニュースの“なぜ?”は地政学に学べ』と題して、ウクライナ戦争、米中対立、台湾危機など、その情勢を地政学の視点から解説する一冊。 ■書…詳細を見る -
【書評:1988冊目】ビジネス書ベストセラーを100冊読んで分かった成功の黄金律(堀元見)
【ビジネス書とは矛盾するものである】 作家・堀元見氏が、『ビジネス書ベストセラーを100冊読んで分かった成功の黄金律』と題して、ビジネス書の共通点や相違点を洗い出しながら、「成功の黄金律」を考察する一冊。 ■書籍…詳細を見る -
【書評:1981冊目】教養としてのコーヒー(井崎英典)
【コーヒーと日本文化の相性は完璧だった?】 世界的バリスタ・井崎英典氏が、『教養としてのコーヒー』と題して、コーヒーは歴史を動かしてきたと提起し、つぎの一杯がもっと美味しくなるコーヒーの世界を解説する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1976冊目】アメリカの大学生が学んでいる本物の教養(斉藤淳)
【知識人と教養人は似て非なるもの】 J PREP斉藤塾代表・斉藤淳氏が、『アメリカの大学生が学んでいる本物の教養』と題して、教養は良質な思考技術を持つことが大前提だと語り、学びの技術と心得を指南する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1970冊目】地政学が最強の教養である(田村耕太郎)
【中国の隣で、このまま貧して老いるのか】 国立シンガポール大学リークワンユー公共政策大学院兼任教授・田村耕太郎氏が、『地政学が最強の教養である』と題して、今こそ日本人に理解してほしい”地政学”を講義する一冊。 ■書籍の…詳細を見る -
【書評:1967冊目】西洋アートのビジネス史(高橋芳郎)
【アートを知ることは、人間を知ることである】 株式会社ブリュッケ代表・高橋芳郎氏が、『西洋アートのビジネス史』と題して、アートの歴史を経済的価値の視点で紐解きながら、アートとビジネスの結びつきを考察する一冊。 ■書籍の…詳細を見る -
【書評:1960冊目】教養としての神道(島薗進)
【日本人にとって神道とは何なのか】 宗教学者・島薗進氏が、『教養としての神道』と題して、神道の歴史と、古代日本の神々の祭祀がなぜ現代まで生きのびているのかを考えながら、神道とは何かという本質を考察する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1957冊目】引き裂かれるアメリカ(町山智浩)
【自由が歪むアメリカの実情を見る】 コラムニスト・町山智浩氏が、『引き裂かれるアメリカ』と題して、現地取材で集めた当事者の生の声をもとに、日本では伝わっていない分断が進むアメリカの実情を解説する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1949冊目】デマの影響力(シナン・アラル)
【その判断、あなたの本当の判断ですか?】 科学者/シナン・アラル氏が、『デマの影響力』と題して、ソーシャル・メディアの内部を解き明かしながら、危険性への警告とともに、明るい未来への可能性を考察する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る


