タグ:★★★★☆
-
【書評:1789冊目】自分の<ことば>をつくる(細川英雄)
【「なぜ?」から”自分のことば”は生まれる】 早稲田大学名誉教授・細川英雄氏が、『自分の<ことば>をつくる』と題して、「考えていること」をいかに言葉にするか、自分のことばで語る力を磨く方法を指南する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1787冊目】部下は動かすな。(大平信孝)
【動かそうとするほど、人は動かなくなる】 エグゼクティブコーチ・大平信孝氏が、『部下は動かすな。』と題して、リーダーシップの発揮に繋がるリーダー自身のセルフマネジメント法を、4つのステップで解説する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1786冊目】なぜ日本人は怒りやすくなったのか?(安藤俊介)
【怒りに支配されないために】 日本アンガーマネジメント協会代表理事・安藤俊介氏が、『なぜ日本人は怒りやすくなったのか?』と題して、アンガーマネジメントの手法を用いた「怒りに蝕まれない方法」を指南する一冊。 ■…詳細を見る -
【書評:1784冊目】脳メンテナンス大全(クリステン・ウィルミア)
【年齢を言い訳に脳のケアを怠っていないか】 脳科学者/クリステン・ウィルミア氏が、『脳メンテナンス大全』と題して、何歳になっても脳は変えられると提起し、脳機能を高められるシンプルな生活習慣を解説する一冊。 ■…詳細を見る -
【書評:1783冊目】さとりをひらいた犬(刀根健)
【いまの自分は、ほんとうの自分?】 産業カウンセラー・刀根健氏が、『さとりをひらいた犬』と題して、猟犬ジョンの「ほんとうの自分」「ほんとうの自由」を探す冒険物語にのせて、自分の生き方を問うていく一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1781冊目】ノイズに振り回されない情報活用力(鈴木進介)
【情報との付き合い方を見つめ直す】 思考の整理家・鈴木進介氏が、『ノイズに振り回されない情報活用力』と題して、量を求めるほど情報の精度は悪くなると指摘し、情報の本質を見極める力の磨き方を指南する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1779冊目】ファンが増える!文章術(山口拓朗)
【継続と貢献で、読者をファンに!】 伝える力【話す・書く】研究所所長・山口拓朗氏が、『ファンが増える!文章術』と題して、あなたに眠る「自分らしさ」を発掘しながら、可能性を広げていく文章術を指南する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【書評:1777冊目】発信力を強化する「書く」「話す」サイクル(さわらぎ寛子)
【相手がほしい言葉を、自分の中から紡ぎ出す練習】 コピーライター・さわらぎ寛子氏が、『発信力を強化する「書く」「話す」サイクル』と題して、書くと話すを循環させることで”伝え方”を磨く方法を伝授する一冊。 ■書籍の…詳細を見る -
【書評:1776冊目】引き出す力(上阪徹)
【どこまで引き出せるかは、あなたの●●次第!】 ブックライター・上阪徹氏が、『引き出す力』と題して、一瞬で懐に入りこみ、相手が思わず話してしまうワンランク上の聞く力=引き出す力の磨き方を指南する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1775冊目】NEWフリーランスの稼ぎ方(山口拓朗)
【時代に合わせた新たなフリーランス像】 伝える力【話す・書く】研究所所長・山口拓朗氏が、『NEWフリーランスの稼ぎ方』と題して、新たなフリーランス像を示しながら、長期的に稼ぐ力をつける方法を指南する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る



