タグ:ダイヤモンド社
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【シェア読書:906冊目】まんがでわかる 伝え方が9割(佐々木圭一)
【まんがだからこそ、伝わる】 コピーライター・佐々木圭一氏のベストセラー『伝え方が9割』の漫画版。「ノー」を「イエス」に変える技術が、キャラクターを通して楽しむまんがの威力により、驚くほどに伝わる。 ■この本の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:873冊目】自分の時間を取り戻そう(ちきりん)
【高生産性時代のサバイバル術】 社会派ブロガー・ちきりん氏が、世界中で進行している「高生産性」の潮流を紹介する。 仕事よりも自分優先で生きる方法を提示し、 第一歩として自分の時間を取り戻そうと呼びかける! ■この…詳細を見る -
【シェア読書:853冊目】「良い質問」をする技術(粟津恭一郎)
【質問のプロが辿りついた境地】 コーチ・エィ取締役・粟津恭一郎氏が、「良い会話は良い質問から始まる」と説き、思考を重ねてきた聞くプロが教える本質的な質問の技術を紹介。一生モノの「良い質問」が身につく。 =======…詳細を見る -
【書評:844冊目】GRIT やり抜く力(アンジェラ・ダックワース)
【才能で片づける前に】 ペンシルベニア大教授・アンジェラ・ダックワース氏が、成功するもっとも重要な要素は「GRIT(やり抜く力)」であると提起し、やり抜く力を磨く具体的なメソッドを指南する一冊。 ■書籍の紹介文 自…詳細を見る -
【書評:830冊目】ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のこと教えてくれた。(原田まりる)
【なぜ人は存在するのか?】 コラムニスト・原田まりる氏が、『ニーチェが京都にやってきて17歳の私に哲学のこと教えてくれた。』と題して、哲学者とアリサの交流を追いながら、生きる意味を考えるエンタメ小説。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:803冊目】ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか(山崎繭加)
【これは良書!】 ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)・山崎繭加氏が、『ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか』と題して、世界最高峰の学生が「東北」でなにを学び取っているのかの”現場”を明かした一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【書評:801冊目】一流の睡眠(裴英洙)
【睡眠の「質」にこだわれ!】 現役医師×MBA保有コンサルタント・裴英洙氏が、『一流の睡眠』と題して、睡眠時間が確保できない現役世代でも実践できる、睡眠の「質」にこだわった”快眠戦略”を解説する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:779冊目】47原則(服部周作)
【"差"を生むリーダーがやっている小さな工夫】 経営コンサルタント・服部周作氏が、『47原則』と題して、マッキンゼー時代に世界中の現場でメモしてきた、リーダーたちの大きな差を生む仕事術を指南する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:767冊目】「決め方」の経済学(坂井豊貴)
【多数決は万能か?】 慶應義塾大学教授・坂井豊貴氏が、『「決め方」の経済学』と題して、経済学の視点で多数決の致命的な欠陥を明らかにしながら、どんな「決め方」をすれば、民意を最大化できるのか考察する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:711冊目】一生モノのファイナンス入門(朝倉智也)
【未来を見通す目を養う本】モーニングスター社長・朝倉智也氏が、費用対効果社会から価値向上社会への変化する中で生き残るには、ファイナンスの知識を身につけるべきと説く一冊。一生モノの知識の門を開こう!============…詳細を見る