タグ:考える
-
【書評:1899冊目】哲学者たちの思想、戦わせてみました(畠山創)
【古今東西の哲学者が一堂に会した思想マッチ!】 代々木ゼミナール講師・畠山創氏が、『哲学者たちの思想、戦わせてみました』と題して、身近な悩みをテーマに、それぞれの主張を戦わせながら解決のヒントを探る一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1891冊目】22世紀の民主主義(成田悠輔)
【諦めではない、蜂起のための書!】 イェール大学助教授・成田悠輔氏が、『22世紀の民主主義』と題して、若者の政治参加で治るほど日本の症状は軽くないと指摘し、これからの民主主義を考える"燃料"を投下する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1792冊目】裏道を行け(橘玲)
【搾取(HACK)されない目を養え!】 作家・橘玲氏が、『裏道を行け』と題して、「自由」「多様化」といった美辞麗句の裏で、搾取する側とされる側の格差は拡大中だと警鐘を鳴らし、考えるべき生存戦略を示す一冊。 ■…詳細を見る -
【書評:1774冊目】日本人がいつまでも誇りにしたい39のこと(ルース・マリー・ジャーマン)
【日本人の良さを強みに!】 実業家/ルース・マリー・ジャーマン氏が、『日本人がいつまでも誇りにしたい39のこと』と題して、日本の良さをもっと世界に知らせてほしいと提起し、気づくべき日本の良さを贈る一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【書評:1757冊目】News Diet -ニュースダイエット-(ロルフ・ドベリ)
【ニュースをみるほど脳細胞は減っていく!】 作家/ロルフ・ドベリ氏が、『News Diet』と題して、ニュースがどれだけ悪影響をもたらすかを示しながら、情報あふれる世界でよりよく生きる方法を指南する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1746冊目】得する会社員 損する会社員(川部紀子)
【必要なことを知れば、落ち着いて行動できる!】 ファイナンシャルプランナー/社会保険労務士・川部紀子氏が、『得する会社員 損する会社員』と題して、「生きるためのお金の基礎知識」をわかりやすく解説する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1735冊目】地政学入門(佐藤優)
【今こそ、地政学の封印を解け!】 元外務省主任分析官・佐藤優氏が、『地政学入門』と題して、いまと未来を読み解き、世界を動かす「見えざる力の法則」である”地政学”のエッセンスを講義形式で解説する一冊。 ■書籍の紹介文 地…詳細を見る -
【書評:1692冊目】捨てられる食べものたち(井出留美)
【食品ロスとは、命を捨てること!】 食品ロス問題ジャーナリスト・井出留美氏が、『捨てられる食べものたち』と題して、食品ロスの現状を紹介しながら、ひとり一人が問題とどう向き合うべきかの心構えを指南する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1674冊目】経済成長なき幸福国家論(藻谷浩介、平田オリザ)
【いつまで登山を続けるのですか?】 地域エコノミスト・藻谷浩介氏と劇作家・平田オリザ氏が、『経済成長なき幸福国家論』と題して、成長はしないけれど貧乏にはならない、下り坂時代の幸福国家論を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1661冊目】棄民世代(藤田孝典)
【氷河期世代、いまや棄民世代に…】 ソーシャルワーカー・藤田孝典氏が、『棄民世代』と題して、就職氷河期世代が中高年化し始める社会に警鐘を鳴らすべく、これから顕在化するさまざまな社会問題を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る
