タグ:グローバル
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【書評:1664冊目】ニッポンじゃアリエナイ世界の国(斗鬼正一)
【「ありえない!」世界ツアーへようこそ!】 文化人類学者・斗鬼正一氏が、『ニッポンじゃアリエナイ世界の国』と題して、日本から見ると「ありえない!」各国の文化を紹介しながら、裏側の歴史や風習を解説する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1602冊目】日本人論の危険なあやまち(高野陽太郎)
【「日本人は集団主義的だ」は、米国の対日戦略?】 東京大学名誉教授・高野陽太郎氏が、『日本人論の危険なあやまち』と題して、「日本人は集団主義的だ」という通説を学術的に分析し、潜む危険性を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1597冊目】英国人記者が見抜いた戦後史の正体(ヘンリー・S・ストークス)
【英国人が見た、ココが変だよ日本の戦後史!】 ジャーナリスト/ヘンリー・S・ストークス氏が、『英国人記者が見抜いた戦後史の正体』と題して、日本人を悪しき呪縛から解き放つ”真実の戦後史”を提示する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1557冊目】未来の大国(浜田和幸)
【今の大国が、昔から大国だったわけではない】 国際政治経済学者・浜田和幸氏が、『未来の大国』と題して、米中は覇権争いで”弱点”が顕在化すると提起し、新たにその地位を狙う国々と日本の戦略を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1541冊目】非ネイティブエリート最強英語フレーズ550(岡田兵吾)
【日本英語→世界英語に脱却せよ!】 マイクロソフトシンガポール・岡田兵吾氏が、『非ネイティブエリート最強英語フレーズ550』と題して、ビジネス英語の「絶対ルール」を示しながら、即戦力英語を指南する一冊。 ■書籍の…詳細を見る -
【書評:1507冊目】上級国民/下級国民(橘玲)
【令和の不愉快な事実】 作家・橘玲氏が、『上級国民/下級国民』と題して、国内外で社会を揺るがす出来事はどれも「下級国民」による「上級国民」への抗議行動と提起し、急速に進行する分断の正体を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1494冊目】遅刻してくれて、ありがとう(下)(トーマス・フリードマン)
【トップダウンからボトムアップへ】 ピュリツァー賞を3度受賞したトーマス・フリードマン氏が、『遅刻してくれて、ありがとう』と題し、上巻に続く下巻では、加速する時代の世界・社会のあり方を考察する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【書評:1445冊目】価格はアナタが決めなさい。(大須賀祐)
【利益が出る価格で勝負できていますか?】 ジェトロ認定貿易アドバイザー・大須賀祐氏が、「価格はアナタが決めなさい」と題して、利益化しやすく価格を自分で決められる、BtoB輸入ビジネスを解説する一冊。 ■書籍の紹介文 利…詳細を見る -
【書評:1392冊目】異文化理解の問題地図(千葉祐大)
【ともに働く仲間のためにデキることがある】 外国人材コンサルタント・千葉祐大氏が、異文化理解の問題地図をひろげながら、旧態依然の日本式マネジメントを改め、外国人従業員の力を引き出す方法を解説する一冊。 ■この本の紹介文…詳細を見る -
【書評:1341冊目】日本が売られる(堤未果)
【日本は、本当に日本人のものなのか?】 国際ジャーナリスト・堤未果氏が、日本人が築きあげてきた貴重な資産に次々と値札がつく「日本が売られる」現場を解説する一冊。値札がつく意味を考えたことがありますか? ■この本の紹介文…詳細を見る
