t-yoneyamaの記事一覧
-
【書評:2196冊目】「遅読」のすすめ(齋藤孝)
【読書とは知性の筋トレである!】 明治大学文学部教授・齋藤孝氏が、『「遅読」のすすめ』と題して、慌ただしい時代だからこそゆっくりと本を読んでほしいと説き、遅読の意義と効用、そして具体的な技術を解説する一冊。 …詳細を見る -
【書評:2195冊目】ドイツ人の時間の使い方(松居温子)
【だれを軸に”時間”をつかうのか】 ドイツ留学専門会社代表・松居温子氏が、『ドイツ人の時間の使い方』と題して、日本人とドイツ人の時間に対する捉え方を比較しながら、ドイツ流の良いところに学ぶ時間術を指南する一冊。 …詳細を見る -
【書評:2194冊目】ひとり茶道(竹田理絵)
【なぜお茶を淹れるのか意味を知る】 茶道家・竹田理絵氏が、『ひとり茶道』と題して、日常生活のなかに茶道を取り入れることで得られる効果を示しながら、一碗のお茶を通して心と体を“整える方法”を提案する一冊。 ■書…詳細を見る -
【書評:2193冊目】無言のリーダーシップ(田尻望)
【会話の多いリーダーほどダメなリーダー?】 株式会社カクシン社長/田尻望氏が、『無言のリーダーシップ』と題して、言葉に頼ったマネジメントの問題点を提起しながら、部下が自発的に動くマネジメント手法を指南する一冊。 …詳細を見る -
【書評:2192冊目】龍神を引き寄せて爆上がり! 最強金運法365(たかみー)
【2030年までの「龍神の大吉日」カレンダー付!】 金運師・たかみー氏が、『龍神を引き寄せて爆上がり!最強金運法365』と題して、なぜ金運=龍なのかを明かしながら、龍神さまを引き寄せる金運法を解説する一冊。 …詳細を見る -
【書評:2191冊目】話し方革命(川瀬翔)
【話し方は”スキル”に過ぎないのだ!】 しゃべくり社長・川瀬翔氏が、『話し方革命』と題して、話し方は人生の潤滑油であり磨くほど人生に好影響をもたらすと提起し、人を動かす「話の型(話し方)」を徹底指南する一冊。 …詳細を見る -
【書評:2190冊目】ゲームチェンジ(大前研一)
【直ちにこの2つに取りかかれ!】 経営コンサルタント・大前研一氏が、『ゲームチェンジ』と題して、これからの日本は「真の観光立国シフト」と「教育の抜本的改革」にかかっていると提起し、具体的な方策を提言する一冊。 …詳細を見る -
【月間】書評記事アクセスランキングTOP10(2025年7月)
こんにちは! 書評ブロガーの米山智裕(@tomo_yoneyama)です。 この記事では、2025年7月期に最も多く読まれた書評記事をランキング形式で発表いたします。 7月末時点で、『218…詳細を見る -
【書評:2189冊目】肩書がなくても選ばれる人になる(有川真由美)
【人に選ばれる”喜び”を軸に生きていく】 作家・有川真由美氏が、『肩書がなくても選ばれる人になる』と題して、「自分は何のために働くのか」を問いながら、選ばれる人になるための働き方のヒントを指南する一冊。 ■書…詳細を見る -
【書評:2188冊目】人前で輝く話し方の教科書(榎ちひろ)
【司会はコミュニケーション能力を磨く格好の機会!】 司会業・榎ちひろ氏が、『人前で輝く話し方の教科書』と題して、司会をすることで得られるメリットを提示しながら、司会力を伸ばすのに役立つ話し方を解説する一冊。 …詳細を見る









