【第13回】書評ラジオ「米山智裕のBook of the Week」

こんにちは!
書評ブロガーの米山智裕(@tomo_yoneyama)です。

 

日本最大級!オーディオブックなら – audiobook.jpで配信中!
連載型
書評ラジオ米山智裕のBook of the Week

 

番組では、
 ◎ビジネス書1冊の解説『今週のこれを読め!』
 ◎『本にまつわるニュース』
2つのコーナーをお届けしています^^

 

本日、第13回の配信がはじまりました(*゚▽゚ノノ゙☆パチパチ
この記事では、番組でお伝えした内容のダイジェスト版をお届けします!

 

本選びの参考に、職場や訪問先の雑談ネタに、ぜひお聴きください^^。

 

▼視聴ページはコチラ

 

▼過去記事はコチラ
米山智裕のBook of the Week

 

■一冊を解説!「今週のこれを読め!」

今回番組で取り上げたのは、フォレスト出版から刊行されている
弓削徹さんの著書『短い言葉を武器にする』です。

 

コピーライターのノウハウを使った、短くてインパクトのある言葉を生み出す技術を解説した一冊。
書くだけではなく、自己紹介や会話、会議やプレゼンなどの話すシーンでも威力を発揮する「短い言葉」の効果を解き明かしていきます。

 

そのうえで、どうすれば「短い言葉」を操れるようになるのか。
すぐに実践できるポイントをわかりやすく指南していきます。

 

番組内では、ノウハウの中から「パワーフレーズをつくる手順」の部分を解説しています。
4つのステップをくり返しトレーニングすることで、武器になる「短い言葉」をつくれるようになるテクニックです。

 

また、自然と短い言葉をつくる癖がつく習慣についてもお伝え。
米山が普段から実践している習慣と合わせて、今日からはじめられる方法をご紹介しています。

 

短くてインパクトのある言葉は、相手の印象にも残ると同時に、相手も負担なく受け取ることができます。
つまり、言葉を短くすることは、”評価”と”信頼”につながるのです。

 

まとまりのない話を続けてしまう人から短くスマートに伝えられる人へ。
番組を参考に、書籍にも手を伸ばしてみてください!

 

ここだけの話・・・米山もチラッと登場している書籍です^^。

短い言葉を武器にする
弓削徹 フォレスト出版 2019-12-6
Amazonで探す Kindleで探す 楽天で探す

 

▼視聴ページはコチラ

 

▼紹介記事はこちら
【書評:1573冊目】短い言葉を武器にする(弓削徹)

 

■読書の幅を広げる?「本にまつわるニュース」

今回は、さえきさんが気になった『高校生新聞ONLINE』が報じたニュース
【ニュース早わかり】世界の本、1億5千万タイトル 英国・中国は読書熱心、日韓低迷
こちらについて、ふたりで掘り下げていきます。

 

日本は、もっと図書館を有効活用できないのか
米国で、オーディオブックが活況ということは数年内に日本でもヒット?
欧州で読書頻度が高いのは、リベラルアーツ重視など文化的な背景が?
などと、それぞれが感じたことを語り合います^^

 

■エンディング

さえきさんから重大な発表が!!!

 

そして、番組はさらなる飛躍へ!?

 

詳しくは番組をお聴きください(≧∇≦)

 

■詳しい視聴方法

▼視聴方法はコチラ
https://peraichi.com/landing_pages/view/yoneyama

 

■出演者

◎米山智裕(書評ブロガー)(Twitter

◎さえきほのか(オトバンク広報)(Twitter

 

■お知らせ

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