タグ:社会
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【シェア読書:900冊目】はじめてのエシカル(末吉里花)
【ボイコットからバイコットへ】 一般社団法人エシカル協会代表理事・末吉里花氏が、「私にいい」と「世界にいい」を繋げていく”エシカル”の世界を、はじめての人にもわかりやすく紹介。知ることで世界は変わる。 ■この本の紹介…詳細を見る -
【シェア読書:888冊目】「想い」と「アイデア」で世界を変える(中台澄之)
【ゴミ+価値=宝!】 株式会社ナカダイ常務取締役・中台澄之氏が、産廃処理業のビジネスをテーマに、ゴミを大量に集めるだけの従来モデルから脱却する、挑戦の物語を公開。 「想い」と「アイデア」は世界を変える! ■この本の…詳細を見る -
【シェア読書:862冊目】賞味期限のウソ 食品ロスはなぜ生まれるのか(井出留美)
【知らないという恐怖に気づく】 食品ロス問題専門家・井出留美氏が、日本で静かに進行する食品ロスという重大な危機を問題提起する。「なぜ生まれるのか?」その裏には、隠されつづける賞味期限のウソがあった。 ========…詳細を見る -
【シェア読書:806冊目】ビジネス版悪魔の辞典(山田英夫)
【辞書ではなく現場の意味!】 早稲田大学ビジネススクール教授・山田英夫氏が、ビジネスで使われている数々の用語を、教科書や辞書ではなく現場の”生”の意味でまとめた『悪魔の辞典』。ブラックな笑いをどうぞ! =======…詳細を見る -
【書評:803冊目】ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか(山崎繭加)
【これは良書!】 ハーバード・ビジネス・スクール(HBS)・山崎繭加氏が、『ハーバードはなぜ日本の東北で学ぶのか』と題して、世界最高峰の学生が「東北」でなにを学び取っているのかの”現場”を明かした一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【書評:767冊目】「決め方」の経済学(坂井豊貴)
【多数決は万能か?】 慶應義塾大学教授・坂井豊貴氏が、『「決め方」の経済学』と題して、経済学の視点で多数決の致命的な欠陥を明らかにしながら、どんな「決め方」をすれば、民意を最大化できるのか考察する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【書評:750冊目】未来化する社会(アレック・ロス)
【未来を考えることで、今の生き方を考える】 未来学者/アレック・ロス氏が、『未来化する社会』と題して、ロボット・暗号通貨・ゲノムなど、我々に多大な影響を与える分野に起こる今後20年の変化を予測する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:733冊目】君はどこにでも行ける(堀江貴文)
【君はどこにでも行ける存在!】実業家・堀江貴文氏が、28カ国58都市を訪れて感じたことを「激変する世界、激安になる日本」のキーワードでまとめた一冊。まずはじめの一歩は自分の心のゲートを開けること!============…詳細を見る -
【書評:683冊目】社会を変えたい人のためのソーシャルビジネス入門(駒崎弘樹)
【社会問題をビジネスに。】 社会起業家・駒崎弘樹氏が、『社会を変えたい人のためのソーシャルビジネス入門』と題して、著者10年の軌跡を紐解きながら、ソーシャルビジネスの仕組みづくりを体系的に解説する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:662冊目】だから人間は滅びない(天童荒太)
【今日何人と話しましたか?】 小説家・天童荒太氏が、様々な局面で進行し続ける孤立化に危機感を持ち、他者と「つながり」を持つことで社会を変えようと奮闘する16人の声を届ける。つながりの先にあるものは? =========…詳細を見る