タグ:社会
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【書評:509冊目】コミュニティデザインの時代(山崎亮)
【次の時代の「豊かさ」を考える】 コミュニティデザイナー・山崎亮氏が、『コミュニティデザインの時代』と題して、今こそ自らの手で人との繋がりを築く必要があると説き、独自のコミュニティ論を指南する一冊。 ■書籍の紹介文 地…詳細を見る -
【書評:497冊目】日本へのラブレター(NHKワールド・ラジオ日本)
【世界が贈った5000通のラブレター】 日本中が絶望の淵に落とされた東日本大震災。そのとき、世界の人からNHKワールド・ラジオ日本の元に届いた『日本へのラブレター』を書籍化した”絆”を実感する一冊。 ■書籍の紹介文 2…詳細を見る -
【書評:430冊目】アイドル国富論(境真良)
【アイドルは社会の応援団?】 エンターテインメント産業の研究者・境真良氏が、『アイドル国富論』と題して、「アイドルの時代」と「景気循環」の相関関係を明らかにしながら、「現代アイドル論」を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:391冊目】だから日本はズレている(古市憲寿)
【全体がズレているから力を発揮できない日本?】 社会学者・古市憲寿氏が、『だから日本はズレている』と題して、優れているのに大事な場面で「ズレ」てしまう日本を憂いながら、この国の向かう先を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:233冊目】キャラクター・パワー(青木貞茂)
【日本人は、なぜキャラクターに夢中なのか?】 法政大学社会学部教授・青木貞茂氏が、『キャラクター・パワー』と題して、あらゆる分野のキャラクターを分析しながら、そこにある「本質的な力」を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 日…詳細を見る -
【書評:229冊目】ヤンキー経済(原田曜平)
【これからの消費はヤンキーが引っ張る?】 マーケティングの専門家・原田曜平氏が、『ヤンキー経済』と題して、今後の経済を左右する存在として「ヤンキー層」を挙げながら、彼らを通して消費動向を考察する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:203冊目】わかりあえないことから(平田オリザ)
【コミュニケーションの正体を探る】 演出家・平田オリザ氏が、あらゆる場面で求められるコミュニケーションとは一体なんなのかに迫った一冊。「わかりあえないことから」はじまるコミュニケーション論は奥深い。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:003冊目】ワーキングカップルの人生戦略(小室淑恵×駒崎弘樹)
【もうひとりじゃない!】 ワークライフバランスの専門家・小室淑恵氏と社会起業家・駒崎弘樹氏が、『ワーキングカップルの人生戦略』と題して、2人が「最高のチーム」になる”新しい夫婦のカタチ”を考察する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る
