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【書評:1934冊目】聖書がわかれば世界が見える(池上彰)
【聖書の成り立ちがわかると世界が見える!】 ジャーナリスト・池上彰氏が、『聖書がわかれば世界が見える』と題して、国際情勢を見通す教養を養うのに役立つ、いまの世界をつくった「聖書」の概要を解説する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1930冊目】生まれが9割の世界をどう生きるか(安藤寿康)
【自分だけの遺伝子×社会的な環境=いまの自分】 行動遺伝学者・安藤寿康氏が、『生まれが9割の世界をどう生きるか』と題して、不平等な社会を諦めることなく、遺伝学の観点から、幸福に生きるヒントを伝授する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1926冊目】女女問題のトリセツ(黒川伊保子)
【「私、何やってんのかな…」と思ったら読む本】 脳科学・AI研究者/黒川伊保子氏が、『女女問題のトリセツ』と題して、イラつくのは女性脳が健全な証拠だと提起し、女が女にイラつく原因とその対処法を解説する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1925冊目】「ミクロ経済学」超入門(田中久稔)
【経済学を知ると世の中の理解が深まる!】 早稲田大学政治経済学術院准教授・田中久稔氏が、『「ミクロ経済学」超入門』と題して、早大生が「面白い!」と評価する講義をベースに、経済学の基本を楽しく解説する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1918冊目】父と母がわが子に贈るお金の話(ディリン・レドリング、アリソン・トム)
【お金の知識は生きる力に直結する】 米国人夫婦/ディリン・レドリング氏とアリソン・トム氏が、『父と母がわが子に贈るお金の話』と題して、人生でもっとも大切なお金の知識を、子どもに語りかける文体で指南する一冊。 ■書…詳細を見る -
【書評:1916冊目】家がぐちゃぐちゃでいつも余裕がないあなたでも片づく方法(KC・デイビス)
【できて当たり前から、自分を許すための本】 セラピスト/KC・デイビス氏が、『家がぐちゃぐちゃでいつも余裕がないあなたでも片づく方法』と題して、家事に忙殺され、疲れきったアナタのために41の言葉を贈る一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る -
【書評:1915冊目】プログラマーは世界をどう見ているのか(ひろゆき)
【だから、プログラマーが世界を制するのだ!】 実業家・ひろゆき氏が、『プログラマーは世界をどう見ているのか』と題して、試行錯誤の経験値を積み上げる有意な方法となる、プログラミングの学習を推奨する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:1907冊目】FIRE最強の教科書(ロジャーパパ)
【なんのためにFIREを目指しますか?】 投資系YouTuber/ロジャーパパ氏が、『FIRE最強の教科書』と題して、長期ときどき短期の投資戦略を明かしながら、ゆとりを手に入れる資産形成術を解説する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1899冊目】哲学者たちの思想、戦わせてみました(畠山創)
【古今東西の哲学者が一堂に会した思想マッチ!】 代々木ゼミナール講師・畠山創氏が、『哲学者たちの思想、戦わせてみました』と題して、身近な悩みをテーマに、それぞれの主張を戦わせながら解決のヒントを探る一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【書評:1891冊目】22世紀の民主主義(成田悠輔)
【諦めではない、蜂起のための書!】 イェール大学助教授・成田悠輔氏が、『22世紀の民主主義』と題して、若者の政治参加で治るほど日本の症状は軽くないと指摘し、これからの民主主義を考える"燃料"を投下する一冊。 ■書籍の紹…詳細を見る
