タグ:★★★☆☆
-
【シェア読書:059冊目】君は、世界がうらやむ武器を持っている(田村耕太郎)
【日本人としての強みを再確認しよう!】参議院と米国最高峰のシンクタンク研究員を務めた田村耕太郎氏が、日本にいながらグローバル化の波を乗りこなす方法を説く。君は、もう世界がうらやむ武器を持っている? ==========…詳細を見る -
【シェア読書:058冊目】ネットがつながらなかったので仕方なく本を1000冊読んで考えた そしたら意外に役立った(堀江貴文)
【ホリエモンの出所後初の書き下ろし】 堀江貴文。異色の存在であり、人を惹き付けてやまない存在。そんな彼の「いま」を垣間見れるのが本書。仕方なく読んだ1000冊の本を読んで、彼は何を考えたのかがみえる。 =======…詳細を見る -
【書評:056冊目】一流の男のお金の稼ぎ方(里中李生)
【あなたの稼ぎ方が変わる】 作家・里中李生氏が、中卒・人脈ゼロから作家として年収数千万円を維持し続けるまでになった経験から導き出した「お金の稼ぎ方」を指南する一冊。5%の人間だけ知っている方法とは? ■書籍の紹介文 自…詳細を見る -
【書評:055冊目】時給800円のフリーターが3年で年収1000万円に変わる仕事術(松田元)
【誰でも年収1000万円は可能!】 元フリーター・松田元氏が、時給800円のフリーターから3年で年収1000万円に変わるまでの仕事術を紹介する一冊。70のプログラムを終了したとき、あなたは覚醒する! ■この本の紹介…詳細を見る -
【シェア読書:054冊目】今こそ「お金の教養」を身につけなさい(菅下清廣)
【本質は、決してブレない】 国際金融コンサルタント・菅下清廣氏が、お金の命運を握るのは「日常」であると説き、日々の生活での「使う、貯める、殖やす」の発想をガラリと変える37のお金のルールを紹介する。 ■この本の紹介文…詳細を見る -
【書評:050冊目】ノマドワーカーという生き方(立花岳志)
【ノマドワーカーの現実】 ノマドワーカー・立花岳志氏が、『ノマドワーカーという生き方』と題して、個人の情報発信力が人生に大きな影響を及ぼす時代になったと提起しながら、ノマドという生き方を解説する一冊。 ■書籍の紹介文 …詳細を見る -
【書評:047冊目】成功を手にする人のちょっとした作法(立川竜介)
【成功を招き入れる作法がある】 著述業・立川竜介氏が、『成功を手にする人のちょっとした作法』と題して、思慮や人智に満ちた、成功を手にする機会に恵まれる”60の作法”を指南する一冊。作法が成功を招く! ■書籍の紹介文 作…詳細を見る -
【書評:044冊目】お金が教えてくれること(家入一真)
【個人で稼げる時代のお金論】 連続起業家・家入一真氏が、『お金が教えてくれること』と題して、お金を生み出せるのにまったく貯められない男が、自由に生きていくために知っておくべき「お金の教訓」を指南する一冊。 ■書籍の紹介…詳細を見る -
【シェア読書:041冊目】世界のエリートはなぜ、「この基本」を大事にするのか?(戸塚隆将)
【エリートほど基本に注力】 ゴールドマン×マッキンゼ×ハーバード出身の戸塚隆将氏が感じた、世界のエリートは基本を大事にしている事実。彼らはなぜ、基本を大事にするのか?そこに成長のヒントが隠れていた。 ========…詳細を見る -
【シェア読書:039冊目】世界のエリートはなぜ歩きながら本を読むのか?(田村耕太郎)
【日本が忘れ海外が注目する文武両道】元参議院議員・田村耕太郎氏が、グローバル化に直面した日本で、本当に必要なのは”コンディショニング”であると説く。誰でも今日から始める「世界との向き合い方」とは? =========…詳細を見る