【週間】書評記事アクセスランキング(2018.11.19〜2018.11.25)

こんにちは!
書評ブロガーの米山智裕(@tomo_yoneyama)です。

 

この記事では、毎週恒例、書評記事の週間アクセスランキングをお届けします。
先週末までに当ブログで紹介した書評記事は、1331冊になりました。

 

先週は体調も優れず、読書が低調な一週間(なんとか4冊読めました^^;)
読書習慣には体調維持は必須だと、改めて自戒しました。。

 

それでは、今週もどうぞ\(^o^)/

 

過去のランキングはこちら!!
週間アクセスランキング一覧

 

■今週のアクセストップ10

第1位:才能の正体(坪田信貴)
第2位:論破力(ひろゆき)
第3位:年収1億円になる人の習慣(山下誠司)
第4位:「いつもなんか不調」がすっと消える手当て(猪越英明)
第5位:神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り(星渉)
第6位:世界一速い問題解決(寺下薫)
第7位:QUEST 結果を勝ち取る力(池田貴将)
第8位:倒れない計画術(DaiGo)
第9位:結局、人生はアウトプットで決まる(中島聡)
第10位:人工知能に哲学を教えたら(岡本裕一朗)

 

■トップ10のご紹介

■第1位:
才能の正体(坪田信貴)

【才能は、誰にでもある!】
「ビリギャル」の著者、坪田塾塾長・坪田信貴氏が、自分の中にかならずある才能の”芽”に気づき、きちんと開花させるメソッドを解説する一冊。才能の正体を、あなたはまだ知らない。
<紹介記事>
【書評:1316冊目】才能の正体(坪田信貴)

 

■第2位:
論破力(ひろゆき)

【不用意に敵をつくらない話し方】
2ちゃんやニコ動を手がけた西村博之(ひろゆき)氏が、論理的な考え方の基本や説得力のある話し方など、どんな場面でも役に立つ「論破力」を解説する一冊。ただただ、淡々と。
<紹介記事>
【書評:1315冊目】論破力(ひろゆき)

 

■第3位:
年収1億円になる人の習慣(山下誠司)

【年収には理由がある】
アースホールディングス取締役・山下誠司氏が、「年収1億円になる人の習慣」と題して、誰でもできるけど誰もやっていない36の習慣を紹介する一冊。どれだけやりきるかで、年収は決まる!
<紹介記事>
【書評:1270冊目】年収1億円になる人の習慣(山下誠司)

 

■第4位:
「いつもなんか不調」がすっと消える手当て(猪越英明)

【スローエイジングのススメ!】
医学博士・猪越英明氏が、病気とまでは言えない「いつもなんか不調」と感じるのは”老化のサイン”であると提起し、不調がすっと消える手当てとなるスローエイジングを解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1323冊目】「いつもなんか不調」がすっと消える手当て(猪越英明)

 

■第5位:
神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り(星渉)

【成功の鍵は”メンタル”にあり!】
起業家プロデューサー・星渉氏が、人生は思い通りになるという信念のもと、そのためには「心が強い人」になるべきだと提起し、神メンタルと名付けたメソッドを解説する一冊。
<紹介記事>
【書評:1246冊目】神メンタル 「心が強い人」の人生は思い通り(星渉)

 

■第6位:
世界一速い問題解決(寺下薫)

【問題解決は、正しいやり方が命!】
ヤフーの社内研修講師・寺下薫氏が、次々とふりかかる問題に悩むビジネスパーソンに対して、世界一速い問題解決のメソッドを解説する一冊。やり方だから、誰でも習得できる!
<紹介記事>
【書評:1325冊目】世界一速い問題解決(寺下薫)

 

■第7位:
QUEST 結果を勝ち取る力(池田貴将)

【意思とは対話の道具!】
行動心理の研究者・池田貴将氏が、『QUEST』と題して、結果を勝ち取る力・決めたことをやりきる力である”鋼の意思”の作成法を解説する一冊。雑念を振り払い、行動を仕組み化せよ!
<紹介記事>
【書評:1255冊目】QUEST 結果を勝ち取る力(池田貴将)

 

■第8位:
倒れない計画術(DaiGo)

【事前に倒れることを折り込め!】
メンタリスト・DaiGo氏が、挫折・失敗・サボりを折り込んで計画することで「倒れない計画術」は身につくと提起し、科学的に証明された段取り・計画術をレクチャーする一冊。
<紹介記事>
【書評:1283冊目】倒れない計画術(DaiGo)

 

■第9位:
結局、人生はアウトプットで決まる(中島聡)

【アウトプットが成長の上昇気流を生む!】
マイクロソフト伝説のプログラマー・中島聡氏が、人生はアウトプットで決まる傾向が一層強まると提起し、苦手な人でも実践できるアウトプット力の磨き方を指南する一冊。
<紹介記事>
【書評:1302冊目】結局、人生はアウトプットで決まる(中島聡)

 

■第10位:
人工知能に哲学を教えたら(岡本裕一朗)

【AIの理解とは、人間の理解に他ならない】
哲学学者・岡本裕一朗氏が、「人工知能に哲学を教えたら」と題して、人工知能がどのような”危険な”未来をもたらすのか、最先端の人工知能研究の大問題を考察する一冊。
<紹介記事>
【書評:1329冊目】人工知能に哲学を教えたら(岡本裕一朗)

 

■先週紹介した書評記事

月曜日:【書評:1328冊目】ほめられたいときほど、誰かをほめよう(鳥越恒一)
火曜日:ー
水曜日:【書評:1329冊目】人工知能に哲学を教えたら(岡本裕一朗)
木曜日:【書評:1330冊目】大富豪サラリーマンの教え(大家MASA)
金曜日:ー
土曜日:ー
日曜日:【書評:1331冊目】1億総投資家時代(米田誠)

 

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