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【書評:1090冊目】考える練習帳(細谷功)
【”無知の知”を極めろ!】 ビジネスコンサルタント・細谷功氏が、『考える練習帳』と題して、自分の頭で考えることの重要性を説きながら、思考回路を刺激する45のレッスンで「考える力」の磨き方を指南する一冊。 ■書籍の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:1053冊目】自動的に夢がかなっていく ブレイン・プログラミング(アラン・ピーズ、バーバラ・ピーズ)
【自己啓発はこの本一冊でOK!】 ビジネスにおける人間関係を語る第一人者アラン・ピーズ&バーバラ・ピーズ氏が、願望達成の決定版とも言える、自動的に夢がかなっていくブレイン・プログラミングの手法を紹介。 ■こ…詳細を見る -
【シェア読書:1042冊目】忘れる力(平井正修)
【忘れることの大切さ】 全生庵・平井正修氏が、「すっきり」「はっきり」「ゆったり」と、限りなく自分を真っ新にする方法を説いていく。情報があふれ、絶えず心が刺激される現代だからこそ、「忘れる力」が必要。 ■この本の紹介…詳細を見る -
【シェア読書:1039冊目】信頼の原則ー最高の組織をつくる10のルール(ジョエル・ピーターソン、デイビッド・A・カプラン)
【抽象的な”信頼”を定義】 ジェットブルー航空会長ジョエル・ピーターソン氏が、「最悪の事故」から復活した軌跡を「信頼の原則」としてまとめた一冊。10の信頼ルールは、難局に負けない最強の組織をつくる! ■この本の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:1032冊目】「他人」の壁(養老孟司、名越康文)
【ひとは、一生分かり合えない】 脳科学者・養老孟司氏と精神科医・名越康文氏が、自分と他人の壁に”気づく”ことで、物事の本質の理解ができると説く対談本。話せばわかる、ではなく、離せばわかるの境地とは? ■この本の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:1030冊目】世界のエリートは10冊しか本を読まない(鳩山玲人)
【読書を再定義するための本】 元サンリオ常務取締役・鳩山玲人氏が、世界のエリートは「課題を解決する」ために読書すると提起し、「10冊しか本を読まない」と題して独自の10冊読書メソッドを紹介する一冊。 ■この本の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:1014冊目】幸福の「資本」論(橘玲)
【どうすれば「幸福」を得られるのか?】 社会評論家・橘玲氏が、”3つの資本”と”8つの人生パターン”から、自分に合った「幸福」のカタチを選択するヒントを指南する。自分の人生の設計方法が身につく一冊。 ■この本の紹介文…詳細を見る -
【シェア読書:1003冊目】自分が信じていることを疑う勇気(長谷川雅彬)
【疑うことの意義を知る】 コンセプトクリエイター・長谷川雅彬氏が、自分が信じていることを疑う勇気を持とうと提起し、違う視点を持つことが、これからの時代を生き抜く成功法則であることを明かしていく一冊。 ■この本の紹介…詳細を見る -
【シェア読書:1002冊目】一流の人は小さな「ご縁」を大切にしている(高井伸夫)
【ご縁に気づく感性から磨いていこう!】 人事・労務問題の第一人者として著名な弁護士・高井伸夫氏が、成功者や一流の人は、なぜ小さな「ご縁」を大切にしているのかを説く一冊。縁とは何でどう育てるのかを知る。 ■この本の紹介…詳細を見る -
【シェア読書:979冊目】やりたいことがある人は未来食堂に来てください(小林せかい)
【やりたいことへの一歩目がはじまる】 未来食堂店主・小林せかい氏が、夢のかなう=やりたいことに邁進するのに必要な行動と考え方を綴る。やりたいことを、始める・続ける・伝えるの最適解の導き方はシンプルだ。 ■この本の紹…詳細を見る